さあ、ワープロソフトを使って、試しに新聞の記事を読んでみましょう。マウスでカーソルを合わせます。カーソルが出ている場所ならば、もうどんな文でも口述で入力できてしまいます。さあ、試しに新聞の記事を読んでみましょう。普通の速度で、自然に読んでください。 「、」は「てん」、「。」は「まる」と読むと句読点が入力されます。 |
入力間違いの修正も音声で行なえば、認識率が向上!
ひとつの読み方にたくさんの漢字が当てはまる場合や、音声が不明瞭なときなど、違う文字が入力されることがあります。そういうときは、すかさず「修正」と一言。修正候補の文字が出てくるから、「○番を選択」と口頭で指定して。こうやって修正も音声で行っていくと、DragonSpeech Partnerはどんどんあなたの声や良く使う単語などを取り込んで、認識率が向上していきます。 |
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